Dunlop CX 200 Tour
コントロール上級者向け

Dunlop CX 200 Tour

「安定性を重視しさらなる球威を求めるハードヒッター」向けに開発されたCXシリーズのツアーモデル。95in²のコンパクトフェイスと20.5mmの薄いボックス形状フレームが、鋭い打球とコントロール性を両立する。

パフォーマンス

特徴

  • 95in²のコンパクトフェイスで精密な打点コントロール
  • BOX SHAPEフレームがねじれを抑え安定した面を保つ
  • POWERGRID STRINGTECH+でスピンとパワーを底上げ
  • SONIC CORE(Infinergy®)採用でパワーと面安定性を確保

こんな人に向いている

  • コンパクトフェイスで攻撃的なテニスを組み立てたい上級者
  • しっかり振り抜いて球威を出したいハードヒッター

こんな人には向かない

  • 振動吸収より軽さや扱いやすさを優先したい初心者
  • オーバーサイズフェイスの寛容さを求める人

ユーザーの声

フレームがしっかりしていて、強打してもブレにくい。CXらしいホールド感がある。

上級者・20代男性

95inは思ったよりミスに厳しいが、決まった時の打球の伸びは気持ちいい。

中上級者・30代男性

スペック詳細

重さ
310 g
バランス
310 mm
硬さ(RA)
65
フェイスサイズ
95 sq.in
長さ
27 inch
フレーム厚
21 mm
フレーム断面
ボックス
ストリングパターン
16×19
価格(税込)
¥39,600
発売年
2024年

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よくある質問

CX200(無印)との違いは?
フェイスサイズが98in²から95in²に、フレーム厚も21.5mmから20.5mmに変更され、よりコンパクトでコントロール重視の仕様になっています。

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