
Dunlop CX 200
CXシリーズの中核モデル。98in²のボックス形状フレームがパワーとスピン性能を高めつつ、ボールをしっかりホールドするコントロール性を両立する。オールラウンドに攻守を組み立てたい中上級者にすすめられる一本。
- 98in²のボックス形状フレームでパワーとスピンを両立
- CONCAVE AREA(グルーブ構造)がホールド感を強化
- POWERGRID STRINGTECH+でスピン性能を底上げ
- SONIC CORE(Infinergy®)で打球感とパワーを両立
- コントロールとパワーのバランスを求める中上級者
- CXシリーズの基準スペックを試してみたい人
- 軽量フレームで振り抜きやすさを最優先したい初心者
- オーバーサイズフェイスの寛容さを求める人
ユーザーの声
クセがなく扱いやすい。ボールをつかむ感覚がありながら振り抜きも重すぎない。
CXシリーズの基準モデルというだけあってバランスがいい。次はLSも試したい。
スペック詳細
- 重さ
- 305 g
- バランス
- 315 mm
- 硬さ(RA)
- 65
- フェイスサイズ
- 98 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 22 mm
- フレーム断面
- ボックス
- ストリングパターン
- 16×19
- 価格(税込)
- ¥38,500
- 発売年
- 2024年
同シリーズのバリエーション
CX 200 Tour 18x20
18×20パターンで方向性を追求した数量限定ツアーモデル
CX 200 Tour
コンパクトフェイスでコントロールを追求したツアーモデル
CX 200 18x20 Black
18×20パターン×ブラックカラーの数量限定モデル
CX 200 OS
105in²のオーバーサイズフェイスを備えた寛容モデル
CX 200 LS
290gまで軽量化した操作性重視モデル
CX 200 Black
ブラック×ブラックの数量限定カラー。スペックはCX 200と同一
よくある質問
- 305gとやや重めの設計のため、テニス経験の浅い方にはやや扱いにくく感じられる可能性があります。振り抜きやすさを重視するならLSやOSも検討してください。
初心者でも使えますか?
¥38,500
税込似たラケットを探す

Dunlop
FX 500 Tour
FXシリーズの中で最も薄いビーム幅と最小のヘッドサイズを備えたツアーモデル。98in²のコンパクトフェイスで、強烈なショットを狙いどおりに打ち込みたいハードヒッターの精度を支える。

Yonex
REGNA 98
ヨネックスのプレミアムコントロールラケット。Black Microcoreと独自のNamd技術が組み合わさり、比類なきしなりと打感を生み出す。精密なショットと高いフィーリングを求める上位競技プレーヤーのための逸品。

Dunlop
CX 200 18x20 Black
定番のCX200を、より密な18×20パターンとブラック×ブラックの限定カラーで仕立てたスペシャルエディション。パワーとスピン性能を高めた98in²のボックス形状フレームはそのままに、打球のホールド感とコントロール性を一段引き上げている。