Dunlop CX 200 Tour 18x20
コントロール上級者向けコントロール3

Dunlop CX 200 Tour 18x20

CXシリーズのツアーモデルに、よりコントロール性を高めた18×20パターンを採用した数量限定仕様。95in²のコンパクトフェイスと20.5mmの薄いボックス形状フレームで、狙った場所に打ち込む精度を追求したハードヒッター向けの一本。

パフォーマンス

特徴

  • 95in²のコンパクトフェイスで打点の精度を追求
  • 18×20の密なストリングパターンでホールド感と方向性を強化
  • 20.5mmの薄いボックス形状フレームが生む安定したコントロール
  • VIBROSHIELDが振動を約13%軽減し快適な打球感を実現

こんな人に向いている

  • 18×20パターンでとことん方向性を突き詰めたい上級者
  • コンパクトフェイスでの打点管理に自信があるプレーヤー

こんな人には向かない

  • 扱いやすさやパワーを優先したい初中級者
  • 広いスイートスポットでミスヒットに寛容なラケットを求める人

ユーザーの声

18×20らしいボールのつかまり方で、狙ったコースに打ち込みやすい。ただし振り抜くにはある程度のスイングスピードが必要。

上級者・30代男性

CX200ツアーの16×19版よりさらにコントロール重視。ネットプレーでの精度が上がった。

上級者・40代男性

スペック詳細

重さ
315 g
バランス
310 mm
硬さ(RA)
65
フェイスサイズ
95 sq.in
長さ
27 inch
フレーム厚
21 mm
フレーム断面
ボックス
ストリングパターン
18×20
価格(税込)
¥40,700
発売年
2024年

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よくある質問

通常のCX200ツアーとの違いは?
ストリングパターンが18×20になり、よりコントロール性とホールド感を高めた数量限定モデルです。基本スペックは16×19版とほぼ共通です。

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