
Yonex VCORE 95
VCOREシリーズ最上位のプレーヤーズモデル。95in²の小フェイスと16×20の密ストリングが高いスピンと精度を両立。ビーム形状を刷新した2026年モデルで、試合で主導権を握りたい競技プレーヤーに向く。
- 95in²の小フェイスで精密なコントロールを実現
- 16×20の密ストリングパターンで安定した弾道
- 2G-Namd FLEX FORCEが強靭なスピン性能を発揮
- VDM技術で長時間のプレーも快適にサポート
- スピンと精度を両立したい競技上級者
- 16×20パターンで安定したショットを追求するプレーヤー
- フルスイングでラケットをコントロールできる方
- パワー不足を感じる中級者
- 軽量ラケットを好む方
- スイートスポットの広さを重視する初中級者
ユーザーの声
16×20のパターンで弾道がとても安定している。スピンをかけながら深いボールが打てる。
VCORE 98から乗り換えた。精度が上がり、ラリー中の主導権を取りやすくなった。
スペック詳細
- 重さ
- 310 g
- バランス
- 310 mm
- 硬さ(RA)
- 62
- フェイスサイズ
- 95 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 22 mm
- フレーム断面
- ラウンド
- ストリングパターン
- 16×20
- 価格(税込)
- ¥44,000
- 発売年
- 2026年
同シリーズのバリエーション
VCORE 98
小フェイス版。スピンの精度とコントロールを重視
VCORE 100D
16×20の密パターン版。コントロール重視
VCORE 100
16×19版。よりスピン量を重視
VCORE 102
102in²の広フェイスと16×18パターンでスピン量が大幅アップ
VCORE 98L
小フェイス軽量版。より精度とコントロールを重視
VCORE 100L
軽量版。同スペックで操作性アップ
VCORE α
エントリー版。より扱いやすい設計
VCORE αL
軽量版。より扱いやすい
VCORE αSL
超軽量版。最も扱いやすい入門モデル
VCORE 26
VCOREのジュニア26インチ(カーボン)
VCORE 25
VCOREのジュニア25インチ(カーボン)
よくある質問
- VCORE 95は面積が小さく16×20の密パターンでより精度とコントロールが高まります。VCORE 98(16×19)より若干スピン量は落ちますが、弾道の安定性は上です。中上級以上のプレーヤー向けです。
- 16×20の密ストリングパターンは一般的にスピン量よりコントロール性を向上させます。VCORE 95は回転をかけながらも弾道を精密にコントロールしたい上級者向けのバランスです。
VCORE 98との違いは?
スピン系なのにコントロール性能が高い理由は?
¥44,000
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Mizuno
D310
スウィングスピードの速いアスリート層に向けてミズノが新設した「Dシリーズ」の第一弾モデル。98平方インチのコンパクトフェイスと16×19の密なパターンで球持ちを高めつつ、310gという同社最重量級の質量と新開発のハーフボックス形状で高い飛びと重い回転量を生み出す、攻撃的なドライブ系パワーモデル。2021年春夏発売。

Dunlop
CX 200 Tour
「安定性を重視しさらなる球威を求めるハードヒッター」向けに開発されたCXシリーズのツアーモデル。95in²のコンパクトフェイスと20.5mmの薄いボックス形状フレームが、鋭い打球とコントロール性を両立する。

Head
Prestige Tour
Prestigeシリーズの精密なコントロール性を持ちながら、Proよりわずかに厚いビームで扱いやすさを高めたツアーモデル。95インチの小さめフェイスで正確に狙えるショットメイキングが可能。