
Tecnifibre TF40 315 18M v3
TF40シリーズ最高峰の315g・18×20仕様。ボックスフレームと密なストリングパターンの組み合わせにより、シリーズ内で最も高いコントロール性能を発揮する。プロレベルのフラットプレーヤーや、極限のコントロールを追求する競技者向けの究極のコントロールラケット。
- ボックスフレームと18×20パターンの相乗効果で最高水準のコントロール性能
- 315gのヘビー仕様で打球の重みとスタビリティを最大化
- RA62の柔らかなしなりが重量を感じさせない優れた打球感を実現
- トップライト設計(310mmバランス)で取り回しの良さを確保
- フラット系ハードヒッターの精密なショットメイキングに応える
- フラット系のハードヒッターで精密なコントロールを求める競技者
- テニスエルボーなど肘の痛みを抱えるプレーヤー
- 18×20パターンの緻密な打ち分けに慣れた上級者
- スピンを多用するトップスピナー
- 体力・筋力が十分でないプレーヤー
- パワーアシストを求めるプレーヤー
ユーザーの声
18×20なのに柔らかな打感が素晴らしい。狙ったところに確実に打てる安心感があります。
重いけど振ると独特のしなりがあって打球感が気持ちいい。コントロール系ラケットの中でも特別な存在です。
スペック詳細
- 重さ
- 315 g
- バランス
- 310 mm
- 硬さ(RA)
- 62
- フェイスサイズ
- 98 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 22 / 22 / 21 mm
- フレーム断面
- ボックス
- ストリングパターン
- 18×20
- 価格(税込)
- ¥41,800
- 発売年
- 2024年
同シリーズのバリエーション
よくある質問
- 18×20はストリングパターンが密でフラット性能が高く、コントロールが最大化されます。16×19版は適度なスピンも混えたいプレーヤー向けです。
- TF40のボックスフレームは振り抜き時の抵抗が少なく、重量の割に扱いやすい印象です。ただし、高い身体能力と技術が前提となります。
16×19版との違いはどこですか?
315gは重くないですか?
参考価格
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