
Yonex VCORE α
VCOREシリーズのエントリーモデル。手頃な価格で16×18のオープンパターンを採用し、スピンをかけやすい設計。VDMとServo Filterで快適な打球感も備え、テニスを始めたい方やステップアップを目指す方に最適。
- 16×18パターンでエントリーモデルながら高いスピン性能
- 275gの軽量設計で扱いやすい
- NANO MESH NEO技術でフレームの剛性を確保
- VDM+Servo Filterで快適な打球感を実現
- テニスを始めたばかりで手頃なラケットを探している方
- スピンをかけやすいエントリーモデルを求めている方
- VCOREシリーズのスピン性能を低価格で体験したい方
- 競技志向の中上級者(上位VCOREモデルを推奨)
- 繊細なフィーリングやコントロールを重視する方
ユーザーの声
価格の割にスピンがかかりやすい。テニスを始めて半年だが、回転をかけるコツがつかめた。
手頃な価格でしっかり飛ぶ。初心者の娘にプレゼントしたが喜んでいる。
スペック詳細
- 重さ
- 275 g
- バランス
- 330 mm
- 硬さ(RA)
- 65
- フェイスサイズ
- 100 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 24 mm
- フレーム断面
- ラウンド
- ストリングパターン
- 16×18
- 価格(税込)
- ¥26,400
- 発売年
- 2026年
同シリーズのバリエーション
VCORE 95
小フェイス版。精度最重視のプレーヤー向け
VCORE 100D
16×20の密パターン版。コントロール重視
VCORE 98
小フェイス版。スピンの精度とコントロールを重視
VCORE 100
16×19版。よりスピン量を重視
VCORE 102
102in²の広フェイスと16×18パターンでスピン量が大幅アップ
VCORE 98L
小フェイス軽量版。より精度とコントロールを重視
VCORE 100L
軽量版。同スペックで操作性アップ
VCORE αL
軽量版。より扱いやすい
VCORE αSL
超軽量版。最も扱いやすい入門モデル
よくある質問
- VCORE αは価格を抑えたエントリーモデルで、素材や構造がシンプルになっています。スピン性能は近い水準ですが、打感や精度はVCORE 100の方が上です。上達後はVCORE 100へのステップアップをおすすめします。
VCORE 100と比べてどう違いますか?
¥26,400
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VCORE 100L
VCORE 100の軽量モデル。280gのスリムボディで高いスピン性能を維持しつつ、取り回しの良さを大幅に向上。女性や中高年プレーヤー、スピンを武器にしたい軽量ラケット派に最適。

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VCORE 100の軽量モデル。280gのスリムボディで高いスピン性能を維持しつつ、取り回しの良さを大幅に向上。ビーム形状を刷新した2026年モデルで、女性や中高年プレーヤー、スピンを武器にしたい軽量ラケット派に向く。