
Yonex EZONE アルファ
EZONEシリーズのエントリーモデル。価格を抑えつつ16×18のオープンパターンを採用し、100in²のフェイスで飛びとスピンのかけやすさを両立。テニスを始めたい方やセカンドラケットを探す初中級者に向く2025年モデル。
- 16×18パターンでエントリーモデルながらスピンをかけやすい
- 275gの軽量設計で扱いやすい
- ナノセルネオ技術でフレーム剛性を確保
- 手頃な価格でEZONEシリーズのパワー性能を体験できる
- テニスを始めたばかりで手頃なラケットを探している方
- 16×18パターンでスピンをかけやすいエントリーモデルを求めている方
- EZONEシリーズのパワー性能を低価格で体験したい方
- 競技志向の中上級者(上位EZONEモデルを推奨)
- 繊細なタッチを重視する方
ユーザーの声
価格の割にしっかり飛ぶ。テニスを始めて間もないが扱いやすい。
セカンドラケットとして購入。軽くて振りやすく、スピンもかかりやすい。
スペック詳細
- 重さ
- 275 g
- バランス
- 330 mm
- 硬さ(RA)
- 68
- フェイスサイズ
- 100 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 25 / 27 / 24 mm
- フレーム断面
- ラウンド
- ストリングパターン
- 16×18
- 価格(税込)
- ¥26,400
- 発売年
- 2025年
同シリーズのバリエーション
EZONE 100 Tour
重量級版。上級者向けの安定感を重視
EZONE 98
小フェイス版。より精度とフィーリングを重視
EZONE 100
標準版。パワーと打感を強化した2025年モデル
EZONE 98L
EZONE 98と同等のパワー性能を285gで実現
EZONE 100L
軽量版。パワーを保ちつつ取り回しを向上
EZONE 105
オーバーサイズ版。広いスイートスポットが特徴
EZONE 100SL
最軽量版。振り抜きの軽さを最優先
EZONE アルファL
エントリー軽量版。より扱いやすい
EZONE 110
大型オーバーサイズ版。抜群の飛びと寛容性
EZONE 115
最大フェイス版。誰でも楽に飛ばせる設計
EZONE アルファSL
エントリー最軽量版。最も扱いやすい入門モデル
よくある質問
- EZONE アルファは価格を抑えたエントリーモデルで、素材や構造がシンプルになっています。飛びの性能は近い水準ですが、打感や精度はEZONE 100の方が上です。上達後のステップアップにEZONE 100をおすすめします。
EZONE 100と比べてどう違いますか?
¥26,400
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EZONE アルファ
EZONEシリーズのエントリーモデル。手頃な価格でEZONEのパワーと快適性を体験できる。275gの軽量設計と100in²フェイスで初心者や体力に不安がある方でも扱いやすい入門ラケット。

Dunlop
SX 300 Lite
270gの軽量ボディで、テニスを始めたばかりの人やジュニアにも振り抜きやすいSX300シリーズのモデル。16×18のオープンパターンでスピンをかけやすく、快適な飛びと安定性を両立する。

Dunlop
FX 500 Lite
270gの軽量設計で、球威とコントロールを求めつつも扱いやすさを重視したいプレーヤーやジュニア向けのFXシリーズモデル。広いスイートエリアとソフトな打球感で、ステップアップをサポートする。