
Yonex EZONE 100 Tour
EZONE 100の上級者向けツアーモデル。310gの重量級ボディとトップライトなバランスで、パワー任せではなく振り切って打ち込みたいプレーヤー向けに仕上げられている。EZONEの快適な打球感を保ちながら安定感を高めた2025年モデル。
- 310gの重量級ボディで安定したショットが可能
- 315mmのバランスでスイング時の操作性を確保
- VDMとMINOLONが重量級ながら快適な打球感を実現
- しっかり振り切れる上級者向けのセッティング
- しっかり振り切れる上級者
- 重量級ラケットで安定したショットを求める方
- EZONE 100のパワーに物足りなさを感じてきた方
- 軽量ラケットで振り抜きを重視したい方
- スイングスピードにまだ自信がない初中級者
ユーザーの声
重さがある分、ボールが安定して深く入る。しっかり振れる人向けだと思う。
EZONE 100から乗り換えた。重くなった分、ミスショットが減った印象。
スペック詳細
- 重さ
- 310 g
- バランス
- 315 mm
- 硬さ(RA)
- 68
- フェイスサイズ
- 100 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 24.5 / 26.5 / 23 mm
- フレーム断面
- ラウンド
- ストリングパターン
- 16×19
- 価格(税込)
- ¥42,900
- 発売年
- 2025年
同シリーズのバリエーション
EZONE 98
小フェイス版。より精度とフィーリングを重視
EZONE 100
標準版。パワーと打感を強化した2025年モデル
EZONE 100L
軽量版。パワーを保ちつつ取り回しを向上
EZONE 98L
EZONE 98と同等のパワー性能を285gで実現
EZONE 105
オーバーサイズ版。広いスイートスポットが特徴
EZONE アルファ
エントリー版。手頃な価格でパワーを体験
EZONE 100SL
最軽量版。振り抜きの軽さを最優先
EZONE アルファL
エントリー軽量版。より扱いやすい
EZONE 110
大型オーバーサイズ版。抜群の飛びと寛容性
EZONE 115
最大フェイス版。誰でも楽に飛ばせる設計
EZONE アルファSL
エントリー最軽量版。最も扱いやすい入門モデル
よくある質問
- 100 Tourは通常の100より10g重い310gで、バランスも315mmとトップライト寄りです。スイングスピードのある上級者が振り切って使うことを想定した仕様で、安定感とコントロール性を重視しています。
EZONE 100との違いは?
¥42,900
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Yonex
EZONE 100 Tour
EZONEシリーズの上級者向けツアーモデル。310gの重量とスイングバランスで、パワープレーヤーが求めるコントロール性を向上。EZONEの快適性を持ちながら、試合で主導権を握りたい競技プレーヤーに向く。

Diadem
Axis 98
2025年に登場したDIADEMの新シリーズ「Axis」の98in²モデル。空力性能を高めた「Air Foil Frame Design」でスイングスピードとスピン生成を最大化しつつ、ストリングベッドの最高張力部を現代的な打点に合わせる「Precision + Strike Zone」を採用。エリナ・スビトリーナ選手が実戦投入したことでも話題になった、スピンとコントロールを高い次元で両立させるモデル。

Diadem
Axis 98 Svitolina
DIADEMと契約を結ぶWTAツアー選手、エリナ・スビトリーナのシグネチャーモデル。基本設計はAxis 98を踏襲しつつ、スピン性能を高める「Spin 3×Ports」やインパクト時のブレを抑える「インパクトシールド」を追加。ツアー選手の要望を反映した、スピンとコントロールを極限まで追求した一本。