
Yonex EZONE 110
EZONEシリーズの大型オーバーサイズモデル。110in²の広大なフェイスと255gの軽量ボディ、16×18のオープンパターンで、初心者やシニア層でも楽にボールを飛ばせる設計。長さも27.25インチとやや長めで、パワーをさらに引き出す。
- 110in²の大型フェイスで抜群の寛容性
- 255gの軽量ボディと16×18パターンで楽に飛ばせる
- 27.25インチの長めの設計でパワーをアシスト
- VDMとMINOLONが快適な打球感をサポート
- テニスを始めたばかりでとにかく飛ばしたい方
- シニア層や体力に自信がない方
- 大きなフェイスで安心感を求める方
- コンパクトなフェイスで精密に操作したい方
- 競技志向でコントロール性を重視する方
ユーザーの声
フェイスが大きくて楽に飛んでくれる。テニスを始めたばかりだが打つのが楽しい。
軽くて振りやすく、シニアの練習会でも扱いやすいと好評。
スペック詳細
- 重さ
- 255 g
- バランス
- 335 mm
- 硬さ(RA)
- 65
- フェイスサイズ
- 110 sq.in
- 長さ
- 27.3 inch
- フレーム厚
- 26 / 29 / 24 mm
- フレーム断面
- ラウンド
- ストリングパターン
- 16×18
- 価格(税込)
- ¥35,200
- 発売年
- 2025年
同シリーズのバリエーション
EZONE 100 Tour
重量級版。上級者向けの安定感を重視
EZONE 98
小フェイス版。より精度とフィーリングを重視
EZONE 100
標準版。パワーと打感を強化した2025年モデル
EZONE 100L
軽量版。パワーを保ちつつ取り回しを向上
EZONE 98L
EZONE 98と同等のパワー性能を285gで実現
EZONE アルファ
エントリー版。手頃な価格でパワーを体験
EZONE 105
オーバーサイズ版。広いスイートスポットが特徴
EZONE 100SL
最軽量版。振り抜きの軽さを最優先
EZONE アルファL
エントリー軽量版。より扱いやすい
EZONE 115
最大フェイス版。誰でも楽に飛ばせる設計
EZONE アルファSL
エントリー最軽量版。最も扱いやすい入門モデル
よくある質問
- EZONE 110はフェイスがさらに5in²広く、重量も20g軽い255gです。16×18のオープンパターンでさらに飛びとスピンをかけやすくしており、より初心者・シニア向けの設計です。
EZONE 105との違いは?
¥35,200
税込似たラケットを探す

Yonex
EZONE 110
EZONEシリーズの超軽量オーバーサイズモデル。255gの軽量ボディと110in²の大型フェイスで、ミスヒットに強く楽に飛ばせる。テニスを気軽に楽しみたいシニアや女性に最適な快適重視ラケット。

Tecnifibre
FIRE 260OS
FIREシリーズ最大の110in²オーバーサイズモデル。260gの超軽量設計と巨大なスイートスポットにより、ミスショットを大幅に減らしテニスを楽しませる入門・シニア向けのラケット。スピン・パワーともに高い反発力を持つ。

Wilson
Burn Pink 105S V6.0
Burn V6.0シリーズの大型フェイス軽量モデル。105平方インチの広いフェイスと265gの軽量ボディが、ミスヒットに強く振り抜きやすい設計を実現。テニスを始めたばかりの方でも楽しくプレーできる一本。