WilsonBlade 98
Wilson Blade 98
コントロールと扱いやすさを高次元でバランスした中級者向けのベストセラー。独自のBraided Graphite構造がしなやかな打感を実現。
- 薄肉フレームによる柔らかく正確な打感
- 中級者でも扱いやすい適度な重さ
- コントロール系ラケットの中で最高のシェア
- スライスとネットプレーが特に得意
- コントロール重視でネットプレーも得意な中級者
- スライスを武器にしたいプレーヤー
- 柔らかい打感が好きな人
- パワー系のベースラインプレーが主体の人
- 初心者でラケットに飛びを求める人
ユーザーの声
コントロール系なのに意外と球が飛ぶ。スライスが特に気持ちよく打てて、ネットプレーとの相性も抜群。
打感が柔らかくて腕への負担が少ない。週3回練習しても疲れにくいのが気に入っている。
パワー系から乗り換えたが、これに変えてからコースを狙えるようになった。もっと早く知りたかった。
スペック詳細
- 重さ
- 305 g
- バランス
- 315 mm
- 硬さ(RA)
- 62
- フェイスサイズ
- 98 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 22 / 21 / 22 mm
- フレーム断面
- ハイブリッド
- ストリングパターン
- 16×19
- 価格(税込)
- ¥34,000
- 発売年
- 2024年
同シリーズのバリエーション
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よくある質問
- Blade 98は305gと10g軽くフェイスも1 sq.in広いため、操作性が高くコントロール系の入門として最適です。Pro Staffは打感・フィールを極めた上級者向けで、扱いの難しさは段違いです。
- 柔らかい打感を活かすマルチフィラメント系がおすすめです。ポリを張る場合は50〜55 lbsで試してみてください。
- はい、コントロール系の中では比較的扱いやすい部類です。305gの重さに慣れれば、コースを狙う感覚が身についていきます。
Pro Staff 97との違いは?
合うストリングは?
中級者でも扱えますか?
参考価格
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