
Diadem Elevate 98 V3
Elevateシリーズ旧世代(V3)の標準モデル。V4登場後も日本市場では継続販売されている定番のコントロールモデルで、フレーム内部を補強するFSシステムと高密度フォームにより高い面剛性とねじれの少なさを実現。基本スペックはV4の98モデルと共通で、価格を抑えつつElevateらしいコントロール性能をそのまま体験できる。
- FSシステムと高密度フォームで面剛性が高くねじれが少ない
- 21.5mmフラットビーム×16×20パターンで精密なコントロール
- Kraibon搭載で衝撃減衰性が高く柔らかいフィーリング
- 積極的で正確なストロークを打つハードヒッター向け設計
- V4より価格を抑えつつコントロール性能を求める人
- 薄ビーム×高密度パターンで精密な打球感を求める人
- スイングスピードが遅くパワーアシストが欲しい人
- 最新モデルのフィーリングにこだわりたい人
ユーザーの声
V4が出た後も値段が変わらず高性能なので、V3のままで十分満足している。
16×20の恩恵でスピンとコントロールの両立がしやすい。硬すぎず扱いやすい打感。
スペック詳細
- 重さ
- 305 g
- バランス
- 320 mm
- 硬さ(RA)
- 64
- フェイスサイズ
- 98 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 22 mm
- フレーム断面
- ボックス
- ストリングパターン
- 16×20
- 価格(税込)
- ¥38,500
- 発売年
- 2023年
同シリーズのバリエーション
よくある質問
- 重量・バランス・フェイスサイズなどの基本スペックは共通です。V4はKraibonエラストマーが刷新され振動吸収性が向上していますが、V3も引き続き高いコントロール性能を持つモデルです。
- 日本の正規販売サイトで現行商品として扱われており、問題なく購入できます。V4との価格差はほぼ無いため、カラーリングの好みで選ぶ方も多いモデルです。
Elevate 98 V4との違いは?
今から購入しても問題ありませんか?
参考価格
¥38,500
税込似たラケットを探す
100%類似度

Diadem
Elevate 98 V4
DIADEMのコントロール系フラッグシップ「Elevate」シリーズの最新モデル。制振エラストマー「Kraibon」を新たに採用し、フレーム内部を補強するFSシステムと組み合わせることで、しなやかさと安定性を両立させた。21.5mmの薄型フラットビームと16×20の高密度ストリングパターンにより、積極的にボールを叩きにいく中上級者へ精密なコントロールを提供する。
305g98 sq.inRA 64
95%類似度

Tecnifibre
TF-40 305 16M
TF-40シリーズ第1世代の305g・16×19モデル。コントロール性とスピンのバランスが取れた旧世代TF-40。ボックスフレームのしなやかな打球感を継承しながら、手頃な価格でTF-40の魅力を体験できる一本。
305g98 sq.inRA 64
95%類似度

Tecnifibre
TF40 305 16M v3
TF40 v3の305g・16×19仕様。コントロール性能と多彩なショットメイキングを両立する万能型TF40。ボックスフレームの柔軟な打球感を保ちながら16×19パターンでスピンも掛けやすく、幅広い戦術に対応できる。
305g98 sq.inRA 64