
Tecnifibre TF-40 305 16M
TF-40シリーズ第1世代の305g・16×19モデル。コントロール性とスピンのバランスが取れた旧世代TF-40。ボックスフレームのしなやかな打球感を継承しながら、手頃な価格でTF-40の魅力を体験できる一本。
- ボックスフレームの優れたコントロール性とスピンのバランス
- 16×19パターンでコントロール系ながら多彩なショットに対応
- 305gの扱いやすい重量でコントロールしながら機動力も確保
- TF-40シリーズのクラシックな打球感を手頃な価格で体験可能
- RA62の柔軟フレームがしなやかな打球感を提供
- TF-40の打球感を手頃な価格で体験したい上級者
- コントロール系でもスピンを混えたバランス型プレーヤー
- 旧世代TF-40シリーズのコスパを重視する方
- 最新v3技術を求めるプレーヤー
- パワー・スピン特化のプレースタイルの方
- ビギナー
ユーザーの声
旧型ですがTF-40の打感は最高。16×19でスピンも掛けられ、コントロール系ラケットとして十分です。
v3と比べると少し古い感じはありますが、コントロール性は全く遜色ない。コスパが抜群です。
スペック詳細
- 重さ
- 305 g
- バランス
- 325 mm
- 硬さ(RA)
- 62
- フェイスサイズ
- 98 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 22 / 22 / 21 mm
- フレーム断面
- ボックス
- ストリングパターン
- 16×19
- 価格(税込)
- ¥27,500
- 発売年
- 2021年
同シリーズのバリエーション
よくある質問
- 16×19版はスピンも混えた多彩なショットに対応でき汎用性が高いです。18×20版はフラット特化でコントロール性が最大化されます。
TF-40 305 16Mと18×20版、どちらが汎用性が高いですか?
参考価格
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