Babolat Pure Strike 100 (16/19)
コントロール中級者向け

Babolat Pure Strike 100 (16/19)

Pure Strike 100 の16×19オープンパターン版。21-23-21mmの薄いビームと CONTROL FRAME TECHNOLOGY(ボックス形状と楕円形状を組み合わせたフレーム構造)による高い精度を保ちつつ、16×20版よりストリング間隔を広げてスピンと飛びを確保した。コントロール・パワー・寛容性の3つをバランス良くカバーする。

パフォーマンス

特徴

  • 21-23-21mmの薄いビームとCONTROL FRAME TECHNOLOGYで高い打球精度
  • 16×19のオープンパターンでスピンと飛びを確保
  • NF²-Techで亜麻(リネン)をフレーム素材に採用し衝撃を吸収
  • SMACパッチをフレームの3時・9時に配置しクリアな打球感を実現

こんな人に向いている

  • コントロール系を使いたいがスピンと飛びも欲しい中級者
  • Pure Strike 100(16/20)ではスピンが足りないと感じる方
  • 攻撃的にハードヒットしたい競技プレーヤー

こんな人には向かない

  • 18×20の密なパターンで球筋を抑え込みたい上級者
  • 軽量ラケットで振り抜きを優先したい方

ユーザーの声

16/20から乗り換え。同じ薄ラケなのにスピンがかかるようになって球が落ちる。

中級者・30代男性

300gで振り抜きやすく、コントロールも十分。バランスが良い一本。

中上級者・40代男性

スペック詳細

重さ
300 g
バランス
320 mm
硬さ(RA)
68
フェイスサイズ
100 sq.in
長さ
27 inch
フレーム厚
21 / 23 / 21 mm
フレーム断面
ハイブリッド
ストリングパターン
16×19
価格(税込)
¥38,500
発売年
2023年

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よくある質問

Pure Strike 100(16/20)との違いは?
フェイス100in²・フレーム厚21-23-21mmは共通ですが、こちらは16×19のオープンパターンで重量300g・バランス320mm・RA68、16/20版は16×20で305g・310mm・RA65です。16×19の方がスピンと飛びが出やすく、16×20の方が球筋を抑えやすくなります。
Pure Strike 98(16/19)との違いは?
重量・バランス・パターン・フレーム厚はほぼ共通で、フェイスサイズが100in²と98in²で異なります(重量は300gと305g)。100in²の方がスイートスポットが広く扱いやすく、98in²の方がコントロール寄りです。

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