Dunlop CX 400 Tour
オールラウンド上級者向け

Dunlop CX 400 Tour

100in²のボックス形状フレームに、パワーとスピン性能を高めたCXシリーズのアスリートモデル。コントロールに加えてスピンも重視したいプレーヤーに向く一本。

パフォーマンス

特徴

  • 100in²ボックス形状フレームでパワーとスピンを強化
  • CONCAVE AREAのグルーブ構造でホールド感とスピン性能を両立
  • VIBROSHIELDで振動減衰性能を約13%向上
  • 300g/バランス320mmの黄金スペックを採用

こんな人に向いている

  • コントロールとスピンを両立させたい中上級者
  • 黄金スペックの安定感を試したいプレーヤー

こんな人には向かない

  • 軽量でとにかく振り抜きやすさを求める初心者
  • コンパクトフェイスでの精密さを最優先したい人

ユーザーの声

CX200よりもフェイスが広くスピンがかけやすい。それでいてホールド感はCXらしい。

上級者・30代男性

黄金スペックだけあって振り抜きと安定感のバランスが良い。

中上級者・40代男性

スペック詳細

重さ
300 g
バランス
320 mm
硬さ(RA)
68
フェイスサイズ
100 sq.in
長さ
27 inch
フレーム厚
23 mm
フレーム断面
ボックス
ストリングパターン
16×19
価格(税込)
¥38,500
発売年
2024年

同シリーズのバリエーション

CX 400

285g100 sq.in

パワーとコントロールを両立したオールラウンドモデル

CX 400 Tour Black

300g100 sq.in

ブラックの数量限定カラー。スペックはCX 400 Tourと同一

よくある質問

CX400(無印)との違いは?
CX400 TourはRA68・23mm厚のフレームで、CX400(無印、RA71・24mm厚)よりも柔らかくコントロール寄りの設定です。無印はよりパワー方向に振った仕様になっています。

似たラケットを探す