Babolat Pure Strike 98 (16/19)
コントロール上級者向け

Babolat Pure Strike 98 (16/19)

Pure Strike 98 の16×19オープンパターン版。98in²・305gのツアースペックに21-23-21mmの薄いビームを組み合わせ、CONTROL FRAME TECHNOLOGY で高い精度を実現しながら、18×20版よりストリング間隔を広げてスピンをかけやすくした。コントロールを土台に攻撃的なショットを打ちたい競技者向け。

パフォーマンス

特徴

  • 98in²・305gのツアースペックで打ち負けない安定感
  • 21-23-21mmの薄いビームとCONTROL FRAME TECHNOLOGYで高い打球精度
  • 16×19のオープンパターンで18×20版よりスピンをかけやすい
  • NF²-Tech と SMACパッチで衝撃を吸収しクリアな打球感を実現

こんな人に向いている

  • コントロール重視だがスピンもかけたい上級者
  • Pure Strike 98(18/20)では飛ばないと感じる方
  • 98in²のツアースペックで攻撃的に戦いたい競技プレーヤー

こんな人には向かない

  • 軽量で扱いやすいラケットを求める初中級者
  • 厚ラケの反発力で楽に飛ばしたい方

ユーザーの声

18/20から乗り換え。同じ98in²でもスピンがかかって球が収まるようになった。

上級者・20代男性

305gでしっかり振れる。薄ラケだが打感が硬すぎずクリア。

競技志向・30代男性

スペック詳細

重さ
305 g
バランス
320 mm
硬さ(RA)
68
フェイスサイズ
98 sq.in
長さ
27 inch
フレーム厚
21 / 23 / 21 mm
フレーム断面
ハイブリッド
ストリングパターン
16×19
価格(税込)
¥38,500
発売年
2023年

同シリーズのバリエーション

よくある質問

Pure Strike 98(18/20)との違いは?
フェイス98in²・重量305g・バランス320mm・RA68・フレーム厚21-23-21mmはすべて共通で、ストリングパターンのみ16×19と18×20で異なります。16×19の方がスピンと飛びが出やすく、18×20の方が球筋を抑え込めます。
Pure Strike 100(16/19)との違いは?
パターン・バランス・RA・フレーム厚は共通で、フェイスサイズが98in²と100in²、重量が305gと300gで異なります。98in²の方がコントロール寄り、100in²の方がスイートスポットが広く扱いやすくなります。

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