
Yonex PERCEPT 97D
PERCEPTシリーズ最高峰のコントロールモデル。18×20の密ストリングパターンと320gの重量が、比類なき精度とフラットショットの威力を生む。ネットプレーヤーや精密なコントロールを武器とするトップ競技者向け。
- 18×20の密ストリングが類まれなる精度とコントロールを実現
- 320gの重量がショットに重みと安定感を加える
- 21mm均一薄ビームで繊細な打球感をダイレクトに伝達
- サーブ&ボレーやフラット打ちを多用する競技者に最適
- コントロールを絶対的な武器とする上級競技プレーヤー
- フラット系やスライスを主体とする方
- 18×20パターンで精密なショットを求めるテニスマニア
- スピン量を求めるプレーヤー
- 中級者以下(扱いが難しい)
- パワー不足を感じている方
ユーザーの声
18×20のパターンで弾道が完全にコントロールできる。試合でのミスがほぼなくなった。
重くて最初は戸惑ったが、慣れると球の伸びとコントロールが格別。他のラケットに戻れない。
スペック詳細
- 重さ
- 320 g
- バランス
- 310 mm
- 硬さ(RA)
- 62
- フェイスサイズ
- 97 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 21 mm
- フレーム断面
- ハイブリッド
- ストリングパターン
- 18×20
- 価格(税込)
- ¥44,000
- 発売年
- 2023年
同シリーズのバリエーション
よくある質問
- 97Dは18×20の密ストリングパターン(97は16×19)で、さらに高いコントロール性を持ちます。重量も10g重い320gで、より安定したスウィングバランスです。スピンよりコントロールを最優先する方向けです。
PERCEPT 97との違いは?
参考価格
¥44,000
税込似たラケットを探す
94%類似度

Tecnifibre
TF-40 315 18M
TF-40シリーズの第1世代315g・18×20モデル。ボックスフレームと密なストリングパターンによる最高水準のコントロール性は健在で、v3よりも手頃な価格で入手できる。TF-40の伝統的な打球感を求めるプレーヤーに向いた旧世代モデル。
315g98 sq.inRA 62
94%類似度

Tecnifibre
TF40 315 18M v3
TF40シリーズ最高峰の315g・18×20仕様。ボックスフレームと密なストリングパターンの組み合わせにより、シリーズ内で最も高いコントロール性能を発揮する。プロレベルのフラットプレーヤーや、極限のコントロールを追求する競技者向けの究極のコントロールラケット。
315g98 sq.inRA 62
94%類似度

Tecnifibre
TF-40 315 16M
TF-40シリーズの第1世代315g・16×19モデル。ボックスフレームのしなやかな打球感を維持しながら16×19パターンでスピンも掛けやすい。手頃な価格でTF-40シリーズのコントロール系の魅力を体験できる旧世代モデル。
315g98 sq.inRA 62