
Tecnifibre TF40 290 16M v3
TF40シリーズ第3世代の290g版。ボックスフレームと16×19パターンを組み合わせ、軽快な振り抜きとコントロール性能を両立する。TF40の柔らかなしなりはそのままに、扱いやすい重量でコントロール系プレーを楽しめる一本。
- ボックス断面フレームによる抜群のコントロール感
- 290gの扱いやすい重量でコントロール系ラケット特有の重さを軽減
- 16×19パターンで適度なスピンを掛けながら精密なボール配置が可能
- RA62相当の柔らかなしなりが手首・肘への衝撃を吸収
- 全体均一21.7mmビームがクリーンな打感を実現
- コントロール重視のオールコートプレーヤー
- TF40の感触を保ちながら軽さも求める中・上級者
- フラット系のプレースタイルを好む方
- 重いラケットで威力を求めるパワーヒッター
- スピン系のプレーを主体とする方
- ビギナーや筋力が十分でないプレーヤー
ユーザーの声
290gなのにコントロール感が抜群。TF40らしい打感をキープしつつ長時間使っても疲れにくいです。
ボックスフレームの弾きの少なさが好みで、コースを狙いやすい。16×19なので適度なスピンも掛かります。
スペック詳細
- 重さ
- 290 g
- バランス
- 325 mm
- 硬さ(RA)
- 62
- フェイスサイズ
- 98 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 22 / 22 / 21 mm
- フレーム断面
- ボックス
- ストリングパターン
- 16×19
- 価格(税込)
- ¥38,500
- 発売年
- 2024年
同シリーズのバリエーション
よくある質問
- 290gはより軽く振り抜きやすいですが、305gのほうが安定感と打球の重みが増します。素早い展開を好む方には290gが向いています。
- 16×19のほうがスピンを掛けやすく、18×20は密なパターンでよりフラット・コントロール特化の傾向があります。
TF40 305と比べてどう違いますか?
18×20パターンのモデルと何が違いますか?
参考価格
¥38,500
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