
Head Radical MP
マレーが使用したことで知られるコントロール特化モデル。18×20の密なストリングパターンがボールを精密に弾き出す。ネットプレーとフラット系のショットが映える。
- 18×20の密なパターンで高いコントロール性
- 軽量で振り回しやすいにもかかわらず安定感抜群
- ドライブ系ショットが得意なプレーヤーに最適
- ネットプレーとのコンビネーションが映える
- フラット・スライスでコースを打ち分けたい人
- ネットプレーと組み合わせるオールラウンダー
- 軽めのラケットでコントロール重視にしたい人
- スピン量を増やしたいプレーヤー
- パワー不足を感じている人
- 初心者
ユーザーの声
軽くてコントロールしやすい。ネットプレーとの組み合わせが特に気持ちよく、ダブルスでの勝率が上がった。
18×20のストリングパターンでボールが暴れない。コースを狙いやすくなったのが一番の収穫。
フラットで打つとコートに刺さる感覚が好き。マレーファンとして選んだが、性能でも納得できた。
スペック詳細
- 重さ
- 295 g
- バランス
- 320 mm
- 硬さ(RA)
- 65
- フェイスサイズ
- 98 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 22 / 22 / 21 mm
- フレーム断面
- ラウンド
- ストリングパターン
- 18×20
- 価格(税込)
- ¥34,100
- 発売年
- 2023年
同シリーズのバリエーション
Radical Pro
310g98 sq.in
18×19パターンがスピンとコントロールを両立
Radical Pro
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上級者向け重量版。よりシビアなコントロール性能
Radical S
285g102 sq.in
軽量版。操作性とコントロールのバランス重視
Radical Tour
295g98 sq.in
18×20パターン版。フラット系のコントロールをさらに追求
よくある質問
- 密なパターンのためスピンはかかりにくい反面、コントロール性が非常に高くなります。フラットやスライスを中心に打つプレーヤーには特に合っており、慣れれば扱いやすく感じます。
- オールラウンドに使いたいならSpeed MP、フラット・スライスでコースを打ち分けたいならRadical MPです。ネットプレーを多用するプレーヤーにはRadicalが特に向いています。
- 50〜60 lbsが目安です。密なパターンのため低め(50〜54 lbs)の方が打感が柔らかく感じやすく、コントロールもしやすくなります。
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