
Tecnifibre T-FIGHT 315S
T-FIGHTシリーズ最重量の315g・98in²仕様。コントロール性と重さが共存する競技者向けモデル。22.5〜23mmのビーム幅と98in²のフェイスサイズが精密なプレースタイルをサポートし、しっかりとした打球感を提供する。
- 315gの重量が打球に安定感と重みをもたらす競技者向け設計
- 98in²フェイスで精密なショットメイキングに対応
- 22.5〜23mmのビーム幅がコントロール性とパワーのバランスを実現
- T-FIGHTシリーズのしなやかな打球感で疲労を軽減
- トップライト設計(310mm)で重量を感じさせない振り抜きやすさ
- 重いラケットでコントロール重視のプレーをしたい上級者
- 競技レベルで精密なボール配置を求めるプレーヤー
- 安定感と打球の重みを兼ね備えたオールコート型競技者
- パワーアシストを求める方
- 軽快な操作性を優先したい方
- スピン中心のプレースタイルの方
ユーザーの声
315gでしっかり打てる。T-FIGHTの打感が好きで、コントロールしながら攻撃できるのが良いです。
重量はあるけど310mmのトップライトで振りにくくはない。打球感が非常に良いです。
スペック詳細
- 重さ
- 315 g
- バランス
- 310 mm
- 硬さ(RA)
- 65
- フェイスサイズ
- 98 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 23 mm
- フレーム断面
- ラウンド
- ストリングパターン
- 16×19
- 価格(税込)
- ¥40,700
- 発売年
- 2025年
同シリーズのバリエーション
T-FIGHT 305S
18×19パターンと98in²フェイスの組み合わせで高いコントロール性を実現
T-FIGHT IG 300S
T-FIGHT IGシリーズの最新技術と98in²コンパクトフェイスの組み合わせ
T-FIGHT 300 Hinoe Edition
T-FIGHT 300と同スペックで変わらない高いパフォーマンスを保証
T-FIGHT 300S
98in²のプレーヤー向けフェイスサイズで精密なコントロールを実現
T-FIGHT IG 300
T-FIGHT IGシリーズの最新テクノロジーで進化したオールラウンド性能
T-FIGHT 300
300gのバランスの良い重量で扱いやすさと安定感を両立
T-FIGHT 285
285gの軽い重量で振り抜きがスムーズ
T-FIGHT 270
270gの軽量設計でビギナーから中級者まで扱いやすい
T-FIGHT 255
T-FIGHTシリーズ最軽量の255gで抜群の扱いやすさ
よくある質問
- 315Sは98in²で重量が重く、よりコントロール特化の競技者向けです。T-FIGHT 300は100in²で操作しやすく、より幅広いプレーヤーに対応します。
T-FIGHT 300との違いは何ですか?
¥40,700
税込似たラケットを探す

Tecnifibre
T-FIGHT 315 Isoflex
T-FIGHT Isoflexシリーズの最重量315gモデル。IsoflexテクノロジーによってT-FIGHTシリーズに優れた振動吸収性能を付加した前世代の競技向けモデル。98in²フェイスと315gの重さが高いコントロールと安定感を提供する。

Wilson
Pro Staff 97 Classic
往年のPro Staffデザインを復刻したClassicライン。伝統的なボックスフレームが生む柔らかい打球感と精密なコントロール性を、現代の素材技術で再現している。フラット系のショットを武器にする上級者に向けた、Pro Staffの原点を感じさせる一本。
Wilson
Pro Staff 97
フェデラーが長年愛用した伝説のコントロールモデル。ボックスフレームの打球感と精密なコントロール性を両立。上級者が信頼を寄せる一本。