
Mizuno BOOSTER 105FL
105+5平方インチのワイドフェイスと27.25インチのロングフレームを採用したBOOSTERシリーズのオーバーサイズモデル。FL(フレキシブル&ロング)設計が大きなスイートスポットとリーチの拡大を実現。16×18のオープンパターンが自然なスピンアシストを生み出し、ゆったりしたスイングでも力強いボールを送り出す。
- 105+5平方インチの大型フェイス+27.25インチロングフレームで広いスイートスポット
- 16×18のオープンパターンがスピン性能を高くサポート
- BOOSTERグロメット技術で広い面積から最大の反発力を引き出す
- FL設計のしなやかなフレーム(RA64推定)が柔らかい打球感を実現
- 品番: 63JTH36199
- ワイドフェイスでミスヒットを減らしたい中級者
- 長めのフレームで球に追いつく範囲を広げたい方
- スピンをかけながら深く飛ばすボールを打ちたい方
- スイングが大きくなりがちな方でも安定してボールが飛ぶラケットを求める方
- コンパクトなスイングで正確なコントロールを重視したい上級者
- 標準の27インチフレームに慣れていて違和感を感じやすい方
- 100平方インチの細かなコントロールを好む方
ユーザーの声
スイートスポットが広くて、少し当たりが外れてもしっかり飛んでくれる。ロングフレームのリーチ拡大も予想以上に効果的。
16×18のパターンでスピンがかかりやすく、ネット前後でのラリーが増えた気がする。
スペック詳細
- 重さ
- 280 g
- バランス
- 325 mm
- 硬さ(RA)
- 64
- フェイスサイズ
- 105 sq.in
- 長さ
- 27.3 inch
- フレーム厚
- 25 / 26 / 20.5 mm
- フレーム断面
- ラウンド
- ストリングパターン
- 16×18
- 価格(税込)
- ¥37,400
- 発売年
- 2023年
同シリーズのバリエーション
よくある質問
- フレームの公称フェイスサイズ105平方インチに加え、BOOSTERグロメット技術による有効打球面の拡張(+5分)を含めた表記です。27.25インチのロングフレーム(標準比+0.25インチ)との組み合わせで実効スイートスポットが大きくなっています。
- 標準の27インチより6mm長いだけなので、ほとんどの方は慣れれば気になりません。むしろリーチが少し伸びる分、遠いボールへの対応が楽になるメリットがあります。
「105+5平方インチ」とはどういう意味ですか?
27.25インチは長すぎませんか?
参考価格
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