
Head Speed Pro
ジョコビッチが長年愛用してきたSpeedラインのフラッグシップモデル。Speed MPより10gほど重く、18×20の密なストリングパターンが高いコントロールを実現。柔軟なフレーム(RA61)が打球感を際立たせ、上級者が自身のスイングパワーをボールに伝えやすい設計。
- 18×20の密なパターンで精密なコントロールを発揮
- RA61の柔軟なフレームが豊かな打球感を生む
- Auxetic 2テクノロジーで振動を効率的に吸収
- Graphene Insideにより耐久性と剛性のバランスを最適化
- 上級者が自分のスイングでボールを操る設計
- 自分のスイングパワーで打てる上級者
- 18×20のコントロール感を好む競技プレーヤー
- オールラウンドに対応しつつ高い打球感を求める人
- ジョコビッチのプレースタイルに憧れる人
- パワー不足を感じている中級者以下
- スピン重視のヘビースピナー
- 軽量で振り回しやすいラケットを求める人
ユーザーの声
18×20なのにしっかりボールが飛ぶ。柔軟なフレームのおかげで打球感が豊かで、長時間打っていても疲れない。
Speed MPから乗り換えたが、コントロールが格段に上がった。パワーは自分で出す必要があるが、それが逆に気持ちいい。
18×20でここまでスピンが乗るとは思わなかった。フレームの柔軟性がスイングの邪魔をしない。
スペック詳細
- 重さ
- 310 g
- バランス
- 310 mm
- 硬さ(RA)
- 61
- フェイスサイズ
- 100 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 23 mm
- フレーム断面
- ラウンド
- ストリングパターン
- 18×20
- 価格(税込)
- ¥42,900
- 発売年
- 2026年
同シリーズのバリエーション
よくある質問
- Speed ProはSpeed MPより10g重く、18×20の密なストリングパターンを採用しています。よりコントロール性が高く、上級者がスイングパワーを完全に活かせる設計です。Speed MPはより扱いやすくパワフルな設計で、幅広いプレーヤーに向いています。
- 上級者にとってRA61の柔軟性はメリットです。ボールがフレームに乗る時間が長くなり、精密なコントロールと豊かな打球感が得られます。パワーは自身のスイングで補う必要がありますが、それが上級プレーヤーの醍醐味でもあります。
- 52〜62 lbsが目安です。18×20の密なパターンのため、低めのテンション(52〜56 lbs)の方が打感が柔らかく感じやすく、コントロールもしやすくなります。
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