
Babolat Evo Drive Tour
Evo Drive を285gに引き上げたツアーモデル。102in²フェイスと23-26-23mmの厚いビーム、RA70の反発力はそのままに、15g重くバランスを320mmに設定したことで打ち負けにくさを高めた。Evo シリーズの扱いやすさを保ちつつ、もう少し球の重さがほしいプレーヤー向け。
- 285gでEvoシリーズ最重量。打ち負けにくく球に重さが乗る
- 102in²フェイスと23-26-23mmの厚いビームで高い反発力
- バランス320mmでトップライト寄りに設定し操作性を確保
- AHT により打球衝撃をやわらげ、腕への負担を軽減
- Evo Drive では軽すぎると感じる中級者
- 厚ラケの飛びを活かしつつ安定感もほしい方
- スピードのある展開で押し負けたくない方
- 軽さ最優先で長時間プレーしたい方
- 薄ビームのコントロール系を好む上級者
ユーザーの声
Evo Driveの飛びはそのままで、相手の速い球にも押し負けなくなった。
285gだがバランスが手元寄りで思ったより軽く振れる。
スペック詳細
- 重さ
- 285 g
- バランス
- 320 mm
- 硬さ(RA)
- 70
- フェイスサイズ
- 102 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 23 / 26 / 23 mm
- フレーム断面
- ラウンド
- ストリングパターン
- 16×19
- 価格(税込)
- ¥27,500
- 発売年
- 2023年
同シリーズのバリエーション
よくある質問
- フェイスサイズ102in²・RA70・フレーム厚23-26-23mm・16×19は共通で、重量が Evo Drive の270gに対し285g、バランスが325mmに対し320mmです。15g重くトップライト量が減るため、打ち負けにくさが増します。
- Evo Drive Tour は102in²・RA70・285g・税込27,500円、Pure Drive は100in²・RA72・300g・税込38,500円です。Evo Drive Tour の方がフェイスが大きく軽量で、価格も抑えられています。競技志向なら Pure Drive です。
Evo Drive との違いは?
Pure Drive との違いは?
参考価格
¥27,500
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