
Babolat Evo Aero Lite
Evo Aero を15g軽い260gに仕上げた軽量モデル。102in²の大きめフェイスと23-26-23mmの厚いビーム、Aero Modular 構造はそのままに、振り抜きやすさを高めた。AHT(Aero Hybrid Technology)により打球時の衝撃をやわらげ、スピンをかけたいが300g近いラケットは重いと感じるプレーヤーでも扱いやすい。
- 260gの軽量設計で振り抜きが軽く、長時間のプレーでも疲れにくい
- 102in²の大きめフェイスと23-26-23mmの厚いビームでスピンとパワーを両立
- Aero Modular 構造で空気抵抗を抑えスイングスピードを引き出す
- AHT により打球衝撃をやわらげ、腕への負担を軽減
- スピンをかけたいが軽いラケットを使いたい初中級者
- Evo Aero を試して重いと感じた方
- 女性・シニアでスピン系のラケットを探している方
- 打ち負けない安定感を求める上級者
- 薄ビームのコントロール系を好む方
ユーザーの声
Evo Aeroより15g軽いだけだが、振り出しの軽さがはっきり違う。スピンのかかりはそのまま。
厚ラケなのに打感が硬すぎない。AHTの効果か腕が楽。
スペック詳細
- 重さ
- 260 g
- バランス
- 325 mm
- 硬さ(RA)
- 64
- フェイスサイズ
- 102 sq.in
- 長さ
- 27 inch
- フレーム厚
- 23 / 26 / 23 mm
- フレーム断面
- ラウンド
- ストリングパターン
- 16×19
- 価格(税込)
- ¥26,400
- 発売年
- 2023年
同シリーズのバリエーション
Evo Aero
275g102 sq.in
Pure Aero直系のエアロダイナミクスフレームを採用
Evo Aero Lite Pink
260g102 sq.in
配色違い(ピンク)。スペックは Evo Aero Lite と同一
よくある質問
- フェイスサイズ102in²・RA64・フレーム厚23-26-23mm・16×19は共通で、重量が Evo Aero の275gに対し260g、バランスが320mmに対し325mmです。15g軽くトップライト寄りのため振り抜きやすくなっています。
- Evo Aero Lite は Evo シリーズで、Pure Aero Lite(100in²・270g・RA70・税込40,700円)より大きい102in²フェイス・低いRA64・軽い260gで、価格も税込26,400円と抑えられています。競技志向なら Pure Aero Lite、扱いやすさ重視なら Evo Aero Lite です。
Evo Aero との違いは?
Pure Aero Lite との違いは?
参考価格
¥26,400
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